猿葉山エリア(長崎県)

 

猿葉山エリア/雲仙普賢岳



猿葉山エリアは、島原半島のつけねの千々岩町にあります。

ちなみにビジター料は、500円/日です。

地元パイロットと一緒に飛ぶのが基本ルールです。

高度差は、約360mです。


LDからTOを見る。(吹き流しの尻尾あたりがTOです。)

海上上空からLDを見る。


海沈対策のマリンポーチ(自動浮き袋)は、入山チェック時に借ります。

TOは、南西向きです。

TOは、海に向かっています。

何と!フォローでも飛べます。(反対側もTOだ!!)

上空からTOを見る。


地元フライヤーのテイクオフ直後を見る。(彼のおかげで飛べました。)

飛びながらLD方向を見る。


飛びながら雲仙普賢岳方向を見る。

飛びながら小浜温泉方向(LDと反対側)を見る。

雲仙から猿葉山(画面中央)を見る。(もし+1300mゲインしたら見えますよ。


宿泊は、TO近くにある千々岩少年の家のログハウスが最高です。

申し込みは、3−10人で一棟1600円/日でバストイレふとん付き(シーツ代300円)

現地スクールは、山口博史 長崎フリーフライト 携帯電話 030−604−4955です。


エリア情報の詳細は、鎌田さんのホームページを見てください。





風が悪いときは、雲仙観光に行こう(島原半島が全て見えます)

行く途中にある小浜温泉は、どこの宿でも500円で入浴できます。

普賢岳の溶岩ドームです。

火砕流の痕がすごいです。



長崎市内観光

グラバー亭

長崎港


長崎市街を見る(海と山の街)

天主堂(もっと光を!?)

長崎でのたまの主食は、チャンポンと皿うどんです。(グラバー亭の近くにある四海楼にて)

食べ忘れても長崎空港でもチャンポンが食べれます。



長崎空港から帰ります。

空港ロビーからレインボーJAS機(何処行きだろうか?)を見送る。

名古屋行きは、19:05です。

写真は、撮れませんでしたがA席に座ると瀬戸大橋や関西空港の夜景がみえますよ!!


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