鮎友釣り初級者TAMAの足あと(2000年)

2000年の目標は、平均10匹以上、20匹以上の確保に執着するでしたが、、あと一息!
まあ自己記録を33匹に更新でき20匹以上も3回あり上出来です。
今年は、半数以上の鮎を長良川郡上八幡で掛けました。
9月中盤から、低調になりました。理由は、良くわかりません?どうしたんでしょうね。

2000年まとめ 402匹/43回 (平均  約9.3匹) 最大23cm 最小11cm 平均17−19cm

月別まとめ
10月のまとめ  11匹/ 2回 (平均  約 6匹)
 9月のまとめ  55匹/ 9回 (平均  約 6匹)
 8月のまとめ 131匹/10回 (平均  約13匹)
 7月のまとめ 119匹/ 9回 (平均  約13匹)
 6月のまとめ  69匹/ 9回 (平均  約 8匹)
 5月のまとめ  17匹/ 4回 (平均  約 4匹)

2000年に発生したトラブル
★★★竿折れ
★鮎タモ流出
★車上狙い被害
★JAF救援
★尻痛打(まだ、少々痛い)
★デジカメ水没
★鮎ぼけで栗鼠虎となり名古屋を追放

2000年の鮎投資
約9万円 9.5mシマノ竿
約8万円 9.5mマミヤ竿
約8万円 9.0mダイワ竿
約3万円 ウエダー
約1万円 たも
約3万円 年券3種(根尾川:1万円/長良中央:7500円/長良郡上:1万円) 
約2万円 日券6回

2000年の釣行サマリー  詳細釣行記は、ここをクリック!(下手な記録で参考にならないよ!)
☆:30匹以上: 1回
◎:20匹以上: 2回
○:10匹以上:13回
△: 5匹以上:16回 来年は、ここを減らそう!
×: 4匹以下:11回 来年は、ここをなくそう!!

2000/10/ 8:△根尾川 上長瀬
鮎ログ 新43回目  5匹(16−19cm:平均17cm)

2000/10/ 7:△根尾川 上長瀬
鮎ログ 新42回目  6匹(13−18cm:平均16cm)

2000/ 9/29:△長良川 新美濃橋
鮎ログ 新41回目  6匹(16−20cm:平均19cm)

2000/ 9/28:×長良川 月見が原
鮎ログ 新40回目  4匹(15−17cm:平均19cm)

2000/ 9/27:△長良川 板取川 下橋
鮎ログ 新39回目  6匹(17−20cm:平均19cm)

2000/ 9/21:×長良川 板取川 下橋
鮎ログ 新38回目  4匹(15−21cm:平均17cm)

2000/ 9/17:×九頭竜川 福松橋下流
鮎ログ 新37回目  3匹(15−19cm:平均17cm)

2000/ 9/15:△長良川 板取川睦橋、下橋
鮎ログ 新36回目  5匹(16−20cm:平均18cm)

2000/ 9/ 7:△長良川 吉田川の町裏
鮎ログ 新35回目  7匹(16−21cm:平均19cm)

2000/ 9/ 6:○長良川 道満、吉田川の町裏
鮎ログ 新34回目 12匹(15−23cm:平均19cm)

2000/ 9/ 4:△長良川 深戸新田
鮎ログ 新33回目  8匹(17−21cm:平均19cm)

2000/ 8/27:△根尾川 上長瀬
鮎ログ 新32回目  7匹(15−21cm:平均17cm)

2000/ 8/26:○上矢作漁協 上村川、根羽川
鮎ログ 新31回目 12匹(14−21cm:平均17cm)

2000/ 8/23:○長良川 道満、吉田川の町裏
鮎ログ 新30回目 17匹(15−19.5cm:平均17cm)

2000/ 8/20:○板取川の下橋、長良川の戸田裏
鮎ログ 新29回目 10匹(15−18cm:平均17cm)

2000/ 8/19:◎長良川の新美濃橋、郡上八幡道満(森オトリ店前)
鮎ログ 新28回目 20匹(16−20cm:平均18cm)

2000/ 8/17:×長良川の郡上大和、新美濃橋
鮎ログ 新27回目  4匹(17−19cm:平均17.5cm)

2000/ 8/12:△長良川の道満、新美濃橋
鮎ログ 新26回目  8匹(15−20cm:平均17.5cm)

2000/ 8/ 8:◎長良川の道満、吉田川の町裏
鮎ログ 新25回目 29匹(15−20cm:平均18cm)

2000/ 8/ 3:△吉田川の町裏、長良川の道満、吉田川の町裏
鮎ログ 新24回目  9匹(17−19cm:平均18cm)

2000/ 8/ 2:○木曽川水系 飛騨川 白川
鮎ログ 新23回目 15匹(18−20cm:平均19cm)

2000/ 7/29:△木曽川水系 飛騨川 白川
鮎ログ 新22回目  6匹(20−22cm:平均20cm)

2000/ 7/27:△長良川 吉田川の町裏
鮎ログ 新21回目  6匹(15−17cm)

2000/ 7/22:○飛騨川 白川 なかがわ橋の専用区
鮎ログ 新20回目 13匹(21−16cm:平均19cm)

2000/ 7/21:○長良川 吉田川の町裏
鮎ログ 新19回目 15匹(18−11cm:平均15cm)

2000/ 7/16:○長良川 吉田川の町裏
鮎ログ 新18回目  8匹(18−13cm)

2000/ 7/13:☆長良川の道満、吉田川の町裏
鮎ログ 新17回目 33匹(19−13cm)

2000/ 7/ 9:△長良川 五町瀬の上流瀞場&瀬
鮎ログ 新16回目  7匹(18−15cm)

2000/ 7/ 8:○長良川 吉田川の町裏
鮎ログ 新15回目 17匹(16−18cm x 14匹、10−12cm、3匹)

2000/ 7/ 5:○長良川の道満、吉田川の町裏
鮎ログ 新14回目 14匹(17−18cm x 10匹、14−15cm、4匹)

2000/ 6/30:△長良川 吉田川小野橋上流、町裏
鮎ログ 新13回目  9匹(18cm、17cm x 2、16cm、後は、13cmクラス)

2000/ 6/24:×たまのイチバン長い日 大内山川
鮎ログ 新12回目  4匹(14cm、19cm x 2、19.5cm)

2000/ 6/18:△長良川 吉田川町裏と小野橋上流
鮎ログ 新11回目  7匹(12cm−17cm)

2000/ 6/16:○長良川 西河橋下流、吉田川小野橋上流
鮎ログ 新10回目 16匹(13cm−19cm)

2000/ 6/15:○長良川 吉田川町裏
鮎ログ 新9回目  17匹(15−19cm:平均17cm)

2000/ 6/11: ×長良川 深戸新田
鮎ログ 新8回目  1匹(16cm)

2000/ 6/10×板取川
鮎ログ 新7回目  3匹

2000/ 6/ 4: ×大内山川
鮎ログ 新6回目  2匹

2000/ 6/ 3: ×宮川(上流)
なかったことにします

2000/ 6/ 2: ○大千瀬川
鮎ログ 新5回目 10匹

2000/ 5/28: ×根尾川
鮎ログ 新4回目  3匹

2000/ 5/26: ×根尾川
鮎ログ 新3回目  3匹

2000/ 5/21: △根尾川
鮎ログ 新2回目  6匹

2000/ 5/18: △根尾川
鮎ログ 新1回目  5匹(17cm x 2/14cm x 2/12cm x 1)

2000/ 5/14: ?根尾川
なかったことにします。

2000/ 5/13: ?根尾川
なかったことにします。1匹(17cm)鼻環つき野鮎

2000/ 5/11: ?根尾川
なかったことにします。


詳細釣行記

10月のまとめ  11匹/ 2回 (平均  約 6匹)

2000/10/ 8
根尾川 上長瀬

インターネット飯抜き会の納竿会をしました。
終日、曇りで、全般に不調でした。
午前中に2匹でも、竿頭になる低調さでした。
でも最後は、19cmのまるまる太った綺麗な鮎を掛けることができました。

鮎ログ 新43回目 5匹(16−19cm:平均17cm:ダイワ銀影プライムT 9.0m)でした。



2000/10/ 7
根尾川 上長瀬

根尾川で20匹も釣れたとの情報で期待して行きました。
最初は、瀞場ですぐに16cmが掛かり、もしかしてと期待したけれど、
次の19cmを根掛かりさせてから、午前中は、ダメでした。

午後からは、横山オトリ店前のチャラ瀬(なぜか砂でかなり埋まっていた)に移動したところ
すぐに13cm、14cmとミニミニ入れ掛かりするが、そこまで!
その後、夕方までに17cmを2匹ほど追加するが、温度があがらず、釣果もあがらず。

一日遅かったようです。
同行のケメさんは、23cmを頭に12匹とまずまずだったようです。

鮎ログ 新42回目 6匹(13−18cm:平均16cm:ダイワ銀影プライムT 9.0m)でした。



9月のまとめ  55匹/ 9回 (平均  約 6匹)

2000/ 9/29
長良川 新美濃橋

鮎ログ 新41回目 6匹(16−20cm:平均19cm:ダイワ銀影センサーMV9.5m)でした。



2000/ 9/28
長良川 月見が原

鮎ログ 新40回目 4匹(15−17cm:平均19cm:ダイワ銀影センサーMV9.5m)でした。



2000/ 9/27
長良川 板取川 下橋

週末の大雨でまた振り出しに戻った長良川です。
本流は、やや高水なので、板取川にGOGO!
天気晴朗なれど終日、強風で竿が折れそうで苦労しました。
水量は、平水よりやや高い程度ですが、垢は、まだまだと言う感じでした。

下橋下流のいつもの場所に12時前に入るが反応なし!
下流の荒瀬みたいな場所の人が時々、掛けるぐらいで、低調みたい!?
その人に橋桁上流の左岸分流チャラで釣れたと、勧められて、そのチャラに入った。
しばらくすると弱い当たりがあり、引き抜くが小さい。
さらに手に取ってよく見ると、鮎そっくりの16cmウグイでした。
その後は、長い休憩となりました。

15時過ぎになると、ほとんどの釣り師がお帰りで、寂しい限りでした。
今日は、なかったことにしようと思いつつ、

16時頃に、いつもの場所に戻ると、
19cmが掛かり、直ぐに17cmと連ちゃん、
すこし間があいて、、、、20cm、19cmが掛かる。
元気鮎がいるから、すこし上流の平瀬に移動して流心を泳がすと、
ちょっと引いたかと思うと、かんたんに軽く高切れ、きっと大物だ!!
また、元に戻る。
17時を過ぎてから19cm、20cmと掛かり、
結局、6匹掛ける5匹持ち帰り(17cm−20cm:平均19cm)でした。

橋桁近くまで行ったけど、
足下を走る鮎は、皆無で、盛期とは、違うなあと実感しました。
飛び跳ねる鮎も見えないし、、、あと少しで納竿ですね。
ちなみに、釣れた鮎は、たまと同様にスマートで色白でした。

鮎ログ 新39回目 6匹(17−20cm:平均19cm:ダイワ銀影センサーMV9.5m)でした。



2000/ 9/21
長良川 板取川 下橋

寝坊したので、11時近くに下橋下流に入る。
まだ結構、水が多い。
ここは、板取川だけど白川じゃあ!
垢は、まだついていない。
増水の9/15と同じ場所でやると、すぐに来た!
だんごなのですくいに行く!
ひやあデカイ、、うろこもデカイ?

あらまウグイじゃあ、、たたりじゃあ、、誰の祟りじゃあ?

でも、すぐに21cmが掛かり、入れ掛かりでまた21cm、、、鮎じゃあ鮎じゃ!!
ちょっと間があいたが、キラキラと、、これは、痛恨のハリス切れ、
でも、同じポイントで17cmが掛かる。
午前中の1時間30分で、4掛ける3匹で終了した。
お昼からは、橋桁のチャラまで下って、チャラを狙う。
その作戦も当たり、けっこう引く鮎が掛かったが、15cmのちびちゃんでした。
しかし、チャラもほとんど白川状態で、足が滑らなくていいけど、
その後は、なぜか釣れません。おまけに流れもかなり速くて、おとりが流される。

15時ぐらいから、もとの場所に戻る。
9/15は、16時ぐらいから、すこし掛かったからね。
しかし、2回ほど追われたが、あとは、なし。

涼しくなったせいか、夕方は、もう期待できないのかな?
ちゅうわけで、5匹掛ける4匹取り込みでした。21cmが2匹、17cmと15cmでした。

鮎ログ 新38回目 4匹(15−21cm:平均17cm:ダイワ銀影センサーMV9.5m)でした。


2000/ 9/17
九頭竜川 福松橋下流

土曜の大雨で、長良川は、また増水した。
お天気情報だと、福井県は、ほとんど降っていないようだ。
最後の切り札、九頭竜にGOGO!

米原を越えると、晴れていたので、天気予報どうりでした。
五松橋に来てみると、+30cmぐらいで、濁っていて、かなりがっくりした。
昨夜、上流地域でだいぶ降ったようだ。
福松橋で川を見ながら入る場所を考えていたら、釣人がどんどんくる来る。
竿の振り方から、ガリの人が多いようだ。
橋ゲタに書いてあったオトリ屋に電話して、オトリと日券をデリバリしてもらう。
オトリ屋の話によると、橋より300mぐらいの下流が良いとのことなので、
すでに竿列になった場所の一段後ろに入ったところが、、、

開始早々、入れ掛かり3連ちゃんでしたが、
3匹目を強風のため、目前でチャポンしたら、、、、それで終わった。
風は、終日強くて、辛い。
おまけに15時ぐらいから、すこし増水してきたようだ。

結果は、4匹掛けて、19cm、17cm、15cmを回収して、いつもの3匹大将でした。
あと、ハゼのような奴を2匹掛けました。
見た感じでは、全体に不調だったようです。
30匹以上釣った人がいないような雰囲気でしたが、、どうだったやら!?

帰ってから、テレホンサービス(0776−61−3219)で本日の状況を聞いたら
(1)天気晴れ
(2)平水
(3)濁りなし
(4)32匹(14時30分)
と言っていた。
ちなみに中スポ釣り情報もこれと同じであった。

たまの実感では、
(1)○:天気晴れ
(2)?:平水
(3)●濁りなし
(4)?:32匹(14時30分)

オトリ屋は、3−4日後が良いと言っていた。
濁りは、絶対ありました。
九頭竜は、いつも濁っているのかなあ?
そういえばガリの人は、ポチポチと掛けていた。
もしかして、ガリの釣果?

ご利用は、各人の判断ですが、たまは、2度とこのサービスは、利用しません。
信頼できるオトリ店を作り情報を仕入れましょう。

鮎ログ 新37回目 3匹(15−19cm:平均17cm:ダイワ銀影センサーMV9.5m)でした。


2000/ 9/15
長良川 板取川睦橋 下橋

増水は、一瞬なのに減水は、どうして遅いのかな?
長良川本流は、1週間ほど養生が必要です。

今日は、ゆっくり起きて、大千瀬川か九頭竜川か板取川か武儀川か津保川と悩み?
どうせ釣れないからと思い、つれない板取川にGO!

10時過ぎから、釣り人が全くいない睦橋のたま専用区のコンクリート桟敷でやるが、
全く反応がない。
コンクリート桟敷と岸側の間がチャラ状態になっていたので、
最近は、浅いチャラだ!と言う、鷲見プロのアドバイスを思いだしつつ、
オトリを登らせたら、即座にキラキラと17cmがきた。
つぎも、すぐに17cmが入れ掛かりとなったけど、打ち止めでした。

元気な野鮎が2匹もいるので、チャラ瀬が多いはずの下橋に移動。
15時前から左岸から瀞場でやるが、やっぱり反応なし。

対岸のチャラには、渡れないので、すこし下って、
分流(今日は、一緒に流れている)の普段あまり水がないところで、16cmをGETした。
その後、長い休憩の後、
17時頃に3匹掛かり、18cm、20cmの2匹を収容した。

結局、6匹掛かり、お持ち帰りが5匹(16cm−20cm)でした。
今日の板取川には、10数人ぐらいしか釣り人がいなかったようで、釣果は、不明です。
明日が雨にならなきゃ上向きと思いますが、、、
とりあえず、浅い場所に鮎が避難している模様です。

鮎ログ 新36回目 5匹(16−20cm:平均18cm:ダイワ銀影センサーMV9.5m)でした。


2000/ 9/ 7
長良川 吉田川の町裏

車のオイルアラーム表示が出たので、オイル交換に行ってから出陣した。
タマゴー(たま号)は、そろそろお蔵入りだわ!

当初は、美濃橋&月見が原の予定であったが、
昨日のRYUさんレポートによると混んでいて、おまけにさほど釣れないらしい。
もう一度、吉田川町裏へGOGO!
11時ちょっと前に入川したが、先行者は、たった一人で準貸し切り状態でした。
天然オトリは、売り切れだったので養殖オトリでやや不安だったが、、、

すぐに21cmが掛かり、次も次も次も来たが、
★長男は、ダンゴでバラシ
★次男は、キャッチミスで逃げられ
★3男は、中途退学
と黒星が連ちゃんでした。

それからは、運が尽きて、長い休憩になる。

15時過ぎに20cmクラスがポチポチと掛かり出す。
必死で10匹を目指したが、
17時過ぎに16cmの吉田川町裏標準サイズにてトリとなった。

20−21cm 6匹 16cm 1匹 でした。

うまく取り込めば、長い休憩もなく10匹以上も行けた良い日だったような気がしますが
これが実力ですね!
釣り人が少ないので実態が不明だが、今日の町裏瀞場は、釣れていない様子です。

月見が原では、 ケメさんが午後33匹の入れ掛かりだったとか!?
しかし、たまは、町裏のチャラ&トロ(チャゲ&アスカじゃないよ)でノンビリするのが好きです。

鮎ログ 新35回目 7匹(16−21cm:平均19cm:マミヤOP 攻技9.5m)でした。

今日がほんとうの?町裏の釣り納めになります。
もしかして、土曜にいくかも?
でも天気がねえ、、


2000/ 9/ 6
長良川の道満 吉田川の町裏

必釣パターンアルファを発動
まずは、郡上道満に行く。
7時過に森オトリ店に着いた。
たまの定位置は、空いていると言うよりは、人がいない。
そろそろシーズンオフが近いからね。

10時まで頑張るが、ぼうずでした。
バラシ1、親子どんぶり1なので鮎は、います。
吉田川仕様の0.2号では、ちょっとキツイかなあ?

道満で天然オトリが取れなかったので
町裏にある細川釣り具で天然オトリを買って入川した。
すぐに掛からなかったが15分ぐらいで17cmが掛かる。

ぼうず頭石の上流の釣人が準入れ掛かりでうらやましい。

吉田川町裏の結果は、
11時−18時まで12匹でした。15cm−23cm(125g)
これまでより、ずっと大きくなったが、他と比べると小さいですね。
でも引きは、楽しめました。
バラシ2回とハリス切れ1回が残念でした。
だいたい時速1匹でやや退屈ペースでした。
16時台がやや好調で4匹掛かり、大物?もゲットできた。
17時からも粘ったけど、やっと1匹追加できただけです。


鮎ログ 新34回目 12匹(15−23cm:平均19cm:マミヤOP 攻技9.5m)でした。


9/10以降は、専用区じゃなくなるので、今日がたぶん町裏の釣り納めになります。
たまの釣果の半分は、町裏だったようです。

ありがとう 吉田川さん また次年  読み人:たま


2000/ 9/ 4
長良川 深戸新田

クラブ例会に参加
朝7時過ぎから11時過ぎまでの大会でした。
やっぱり、たまの御料場に入る。
昨年9月の大水ですこし感じが変わったが、
同じポイントですぐに18cmが掛かる。
やっぱり吉田川町裏より一回り大きい感じがする。
しつこく深い場所を泳がせていたら、痛恨の根掛かりとなった。
また、出直し、、、

10時過ぎに風が強くなって、コントロールできなくなったのが
良い誘いとなって、待望の18cmが掛かり、ホットした。
しかし、またもしつこくやって、ほぼ同じ場所で根掛かりとなった。
大会は、+10匹の人が優勝した。
マイナスの人もいたので、ビリには、ならず。

平均は、プラス3−5匹ですが、25cmぐらいが結構釣れていました。

お昼は、鮎、ハゼのおばけ、うなぎ、まむし、、、等々のBBQでした。
風が弱くなった14時から1時間のタイムトライアル、、、
たまは、下手なのでハンディを貰いオトリ2匹(但し、カウントしない)だったが
車のカギを無くして、30分ロスしちゃった。
しかし、御料場ですぐに18cmが掛かる。
入れ掛かりで優勝と思ったけど、
結果は、同じく、同じ場所に、、入れ根掛かり。
おとりがまだ2匹もあるが戦意喪失で一番であがり。

優勝者は、+3匹でした。
チャンスに弱いたまです。

16時から残った養殖オトリ4匹を持って、同じく御料場に行く。
ポチポチと18cmが2匹、、、
17時30分過ぎには、グイグイと竿が深みに引き込まれて、
21cmが掛かり、入れ掛かりで20cmがきて、とてもうれしい。
あとは、終わりかけに17cmで都合5匹が掛かりました。

鮎ログ 新33回目 8匹(17−21cm:平均19cm:マミヤOP 攻技9.5m)でした。 辛いので根掛かり3匹も入れさせてね!


深戸新田は、専用区じゃないけど、大きな鮎がいっぱいいます。
釣り人も少ないので、日曜の穴場といえますが、、、
根掛かり回収がとても困難です。

たまは、これが苦手なので回収率100%の吉田川町裏に行きます。


8月のまとめ 131匹/10回 (平均  約13匹)


2000/ 8/27
根尾川 上長瀬

朝6時ちょっと前に到着。
釣り人は、1組いて下流に向かっていった。
たまは、飯有会のバーバキューセットを河原に置いて、
川を横切り上流の瀬尻に入り、左岸から開始した。
だんだんと釣り人が増えてくるが、

最初に掛けたのは、上流の瀬だった。
次に掛けたのは、すぐ下の大石にもたれて下流を探った若者が3−5連ちゃん。
あとで、ここがDeibuさんがおいしい目に合った場所と聞いた。
その後、たまの対面に入ったDeibuさんが、5−7匹ぐらい浅い場所で掛けた。
購入したおとりが古かったようで、最初の1尾まで、時間がかかったようだ。
掛けた後は、準連ちゃんモードに見えました。
おとりを確保したDeibuさんは、お約束の上流の激流に向かった。
その下流の瀞場のような平瀬のような場所の釣り人も時間とともにポチポチと掛かるようになってきたが、
良く泳がないと掛からないようだ。当然、たまにアタリがこない。
たまは、川の左岸に入ったが右岸から釣るのが正解だったかも知れない。
釣れないときは、人の観察が良くできました。
しかし、10時過ぎには、びっちりと釣り人で上長瀬は、埋まっていました。

午後は、たらふく松阪牛を食った後に、
Deibuさんから天然おとりをもらい
やなの縄張り直上のチャラ瀬ですぐに15cmを掛けたが、それまであった。
お友達のクーさんは、縄張りの下流で5連ちゃんして、15時過ぎには、2桁となったようだ。
たまは、なわばりの中から左岸の深瀞を狙ったが、鮎は、見えても全く掛からない。
かなり泳ぐ天然おとりでもダメでした。前後の人も同様の結果だった。
ここは、もっと遅い時刻に行くべきだったかも?

結局、17時過ぎに午後一に入った縄張り直上のチャラで、鮎を上に走らせると
待望の2尾目がきて、次は、入れ掛かりで、
4尾目もすぐ、、元気なオトリになると範囲もひろがり、だいぶ左岸側におとりが泳いで行ったところで、
稲妻のような閃光が水中で走り、目印が2−3mふっとび21cmのまっ黄色の鮎が掛かる。
しかし、19cmの元気おとり君も飛んで行ってしまったが、、、、
たまが釣れた時間帯は、17時からで、6尾ほど掛かりました。
すなわち、夕方なら、たまのようなヘボでも確度が高いのですが、
午前中をどうするかが難しいです。
ハタちゃんが言っていたように、どう繋ぐか?
Deibuさんのように、上手な人は、40尾近く行くわけですから!

たまの反省Deibuさんがたくさん釣るまで、川で炭を起こすことです。
15時ぐらいから開始すべきかなあ?
8/27は、17時ぐらいまでは、結構人が帰らずいましたから、あまり釣れていないのかも?
午後は、松阪牛と焦りばっかりで観察していなかったのですが、、、
17時台は、あのチャラ付近では、たまがベストだったような気がします。

なお、24cmくらいの鮎も掛かっていますので、腕と運に自信があるひとは、上長瀬は、お勧めです。
鮎は、まだたくさんいます!!

鮎ログ 新32回目 7匹(15−21cm:平均17cm:マミヤOP 攻技9.5m)でした。




2000/8/26
上矢作漁協 上村川、根羽川

本日は、大名出勤で10時過ぎに上村川の下村発電所から上流に入る。
渇水とかなりの砂で埋まっていて、釣りにくい。
アカも付きすぎで、舐めた様子もないが、
水深10−30cmチャラ瀬みたいな場所で14−17cmの小鮎を5匹掛ける。

午後は、上村川と根羽川分流点の根羽川に入る。
先行者が5人ほどいたが、つれていない様子だ。
いねむりしている人もいる。
空いていた橋下の瀞に入る。
元気おとり君で幸先良く、すぐに19cmの良いサイズが掛かるが、それからが長い休憩となった。

15時台に21cm等を2匹掛ける。
あと2匹が欲しいとの願いは、17時過ぎに瀞下手のチャラにて、
4連ちゃんでかなう。

あと8匹欲しいヨクバリは、却下されて、18時15分に退散しました。
結局、12匹(14−21cm)平均17cm

鮎ログ 新31回目 12匹(14−21cm:平均17cm:マミヤOP 攻技9.5m)でした。




2000/8/23
長良川の道満 吉田川の町裏

まずは、郡上道満に行く。
6時過に着いたが、たまの定位置にすでに釣人がいる、、、やな予感がする。
結局、すべてのオトリを無くして、道満ぼうずとなった。
瀞場は、渇水とドロかぶりで釣りにならない。
雨が降って、増水しないと、ちょっと辛いかも?

昼前に吉田川町裏に行く。
右岸のオトリ屋さん(細川さん)で、オトリを購入した。
お願いして、車も置かせて貰った。
当然、右岸から入り、10分ぐらいで15cmが掛かり、すぐに17cmが来たので一安心したら、、

その後は、ずっーと停滞モードとなる。
5人ぐらい釣り人がいたが、一人だけは、たまの倍速で鮎を掛ける。
ケメさんのように動き回るし、人の対面にくる厚かましい奴だった。
たまは、時速1−2匹ペースで、よくて2連ちゃんぐらいで、燃えない。

やっと、17時過ぎに電線直下の瀬で竿を絞られて、19.5cmが掛かりいい感じ!
この後に5匹ほど掛かり、ちょっと楽しかった。
18時になると、おとり屋さんから、もう上がりなさいコールがあり、本日終了。
数えてみると、17匹(15−19.5cm)平均17.5cmでした。

鮎ログ 新30回目 17匹(15−19.5cm:平均17cm:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。


2000/8/20
板取川の下橋 長良川戸田裏

ヤマワの大会に参加した。
総勢150余名の大きな大会となった。
全体に渋く、たまも10時頃まで掛からず。
仕掛け鼻環付きの鮎を掛けてから事態は、好転した。
元気な鮎をチャラで泳がせると、ポチポチ、たまたまと掛かるようになって、
結局5匹掛けて4匹取り込む。
サイズは、15−17cmの小型であった。
しかし、予選通過は、5匹(おとり込み7匹)だったので一歩及ばず。

午後は、戸田裏に初めて行った。
人気ポイントらしく、ほぼ満員御礼状態であった。
ここも最初のうち掛からず、おとり2匹を失い、あきらめモード。
しかし、16時前に急に3連ちゃん。
その後は、17時過ぎにまた急に3連ちゃん。
楽しみは、一瞬ばかりでした。


鮎ログ 新29回目 10匹(15−18cm:平均17cm:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。



2000/8/19
長良川の新美濃橋 郡上八幡道満(森オトリ店前)

白川、付知、上矢作に行こうかとも悩んだが、
あちら方面は、夕立の増水がありそうなので、長良川に行く。
パターンを変えて、早朝の新美濃橋に入る。
対岸テトラの釣り人がコンスタントに掛けているが、
まだ早いのか?こちらは、掛からない。
8時に切り上げて、郡上の道満に行く。

いつもの瀬肩に入る。17cmが掛かるが、2回ホームランだが、すべてセーフ、、、
最近、あまり引き抜きをする回数が少ないせいかも?

この場所は、対岸に行きたい人が多くて、釣りにならないので、
たまも対岸にわたり、トロとの境界線上で川のど真ん中に陣取る。
そこからトロ狙い。
ポチポチと4匹ばかり釣れて、午前中に6匹となる。

午後からは、トロの左岸の平らな石で地蔵モードに、
1時過ぎに4匹入れ掛かりで気分が良いが、引き抜き失敗後にパタリと釣れなくなった。
その後は、時速1−2匹ぐらいのペース。
ラスト5時過ぎに瀬とトロの境界でパタパタと3匹入れ掛かる。

結局、22匹掛けて、1落とし、1たも脱出で
持ち帰り20匹、サイズは、16−20cmで平均18cmでした。

周りは、あまり釣れているように見えませんでした。
釣れたポイント情報です。

鮎ログ 新28回目 20匹(16−20cm:平均18cm:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。



2000/8/17
長良川の郡上大和 新美濃橋

8/17(木)は、なかったことに!しようかなあ?

あるホームページ情報に8/15郡上大和の西河橋下流23匹に釣られて、、、
師匠情報の8/16の長良川中央つれへん情報を信じて、、、
郡上大和へ一目算。

順調に小さいながらも17cmが3匹、、、、、でも打ち止め。
加藤さんちの前では、ほとんど掛かっていない感じでした。

よれよれの天然じゃ午後の吉田川も見込み薄なので、
釣れた鮎を絞めて中央へ移動、途中の橋からのぞき見た町裏は、ビッシリと竿列でした。
国道156線は、八幡の工事渋滞を除き順調だった。

新美濃橋、、、すごい人出だった。
帰りにオトリ屋が言うには、60数人で昨日より多いらしい。
まったく、まだ休みの人がいる。もっと働いてちょー!

15時過ぎからやるが、まわりも時々掛けるが、目に見えて小さい
16時にオトリを替えようとしたら、逃げられた。
ヨレヨレおとり1匹でガマンガマン、、
17時にガッーンと来ました。
痛烈な引きでオトリは、飛ばされてバイバイ−−−−>19cmのグッド鮎のハラ掛かり。
これから入れ掛かりじゃあの思いも虚しく−−−−−>御昇天モードへ!
たまも、そこで御昇天!−−−−−−−−−−−−>これからいい時なのにねえー。

周りから聞こえるのは、小さい、掛からない。

鮎ログ 新27回目 4匹(17−19cm:平均17.5cm:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。




2000/8/12
長良川の道満 新美濃橋

長良川道満の瀬肩に入るが、、、
ひーー、鮎は、見えるが掛からず。
おまけに道満池の鯉をかけて、悲惨でした。
釣果は、1バラシのみで根がかりの山を作る。アーメン!
どうしょうもないので昼過ぎに退散。
お盆休みのせいか、長良川は、どこも満員御礼状態でした。

15時から新美濃橋で無理無理に人の後ろに入る。
18時過ぎまでに9匹掛けて、8匹取り込む。
20cm−15cmまで各サイズお取りそろえでした。

必釣パターン崩壊。
そういえば午前中の道満は、涼しかったせいかなあ?
そろそろ、郡上から中央への場所換えシーズンか!


鮎ログ 新26回目 8匹(15−20cm:平均17.5cm:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。



2000/8/8
長良川の道満 吉田川の町裏

長良川たま必釣パターンを発動して、
午前、長良川道満にて17匹(20−18cm)
午後、吉田川町裏にて13匹(20−15cm)のつもりだったが、、、
1匹足りなくて、29匹でした。30匹のつもりだったのに失敗だ!

たまは、10匹以上釣れると数がわかりません。
今年、初めて20匹台です。(30匹台が1回ありましたが)

道満は、10名ぐらいでスキスキ、
釣れた場所は、瀬肩のトロと瀬の両方です。
ただ、濁りが有るので、やっぱり清流の吉田川に行きたくなります。

町裏は、超人気で混んでいます。
電線直下の最下流チャラ場のみ空いていました。
しかし、あまり、釣れていない様子です。
そこで水深20−30cmのチャラを
道満本流の鮎でガンガン(秒速4−5mぐらい)走らせると、
すぐに掛かります。

14時過ぎからの3時間で12匹で楽しかったよ。
途中、入れ掛かりもあったし、
小さくても掛かるとうれしいです。
ふと気が付くと、多くの釣り人がたまの場所まで下ってきていました。
しかし、17時からは、猛烈な雷雨で打ち止めとしました。
死ぬほど怖いカミナリでした。

あとの2時間あればハルマゲドン50匹だったかも、、、ちょっと残念。

鮎ログ 新25回目 29匹(15−20cm:平均17−18cm:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。

道満だ 元気オトリで 吉田川  読み人:たま



2000/8/3
吉田川の町裏 長良川の道満 吉田川の町裏

本流は、ササ濁りなので吉田川町裏トロに入る。
約+30cmの増水で僅かな濁りがある感じです。
全く掛かりません。昼頃は、ガラガラになる始末でした。
いつも右岸からバシバシかける郡上スタイルの地元ティも、
たまにしか掛けませんから、やっぱり難しいようだ。

午後からは、道満に移動しました。+60cmぐらいの増水でしょうか。
しっかり濁って、池の水状態です。
右岸の護岸の先端に座り、池で鮒を釣る感じとなりましたが、
すぐに18cmクラスが5匹掛かりました。まるで池の鮎ですが、追い星がしっかり出ています。
16時になると逆光で釣りにくくなってきたので、
道満池の鮎で町裏にリベンジに行きました。

釣り人は、だいぶ増えていましたがあまり釣れていない感じでした。
トロの最下流でリベンジを開始しました。
すぐに17cmが掛かり、結局4匹ほど追加しましたが、+10に及びませんでした。
町裏のトロは、上にどんどん登る鮎がいないと、まず釣れません。

どこかで元気な鮎を仕入れてきましょう。
あと、だいぶ釣られたのかなあ? 道満の池は、鮎が濃そうです。

明日以降に行くなら、道満池がお勧めですが、趣がちょっとヘラ風ですが?

鮎ログ 新24回目 9匹(17−19cm:平均18cm:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。


PS 郡上の鷲見プロのホームページには、夕方2時間で20匹とか、、、ラベルが違うからなあ


2000/8/X
番外

車上狙いにヤラレター!
だいぶ後で気が付いたのですが、
助手席側の鍵シリンダーがブラブラしていました。
よく見ると、カギ穴がドライバーか何かを突っ込まれてカギシリンダーごと引き抜いたようです。

実は、あの日、助手席とその後部座席のカギが空いていたのですが、
イチバン大事な予備竿もあったので閉め忘れかなあと思っていました。
今考えると、車内が乱雑になっていたし、
よく調べると小銭入れがなくなっていました。

最大の被害は、カギですが、
どうせプロなら開けちゃうので修理しません。
貴重品(現金、カード)は、必ず持ち出しましょう。
奴らは、竿とかタモには、あまり興味がないみたい。

みなさまも釣りばかりしていないで、用心しましょうね。



2000/8/2
木曽川水系 飛騨川 白川

今回の白川は、にゃんと50匹ペースであったが、、、

マックさんに教えて貰った、白川の秘密のトロ場のポイントへ行く。
早起きしたかいがあって1番乗りであった。ほぼ6時です。
やっぱり平日なので、全体的に空いていた。

入川場所のやや下流の流れで、すぐに18cmクラス3匹をGETする。
しばらくすると、2番釣り手が来たので、上流のトロを狙う。
ポチポチと掛かり、7時過ぎには、8匹ほどになっている。
このペースだとハルマゲドンの50匹ペースかもね?

しかし、8時を過ぎると、時速1匹にペースダウンした。
トロの中間地点のヘチの石に座り
得意の地蔵モードでトロ全体をなめまわすが、、、
そのうち3番4番5番の釣り手が続々、人がきて、

たまは、挟まれて、タマゴサンドとなってしまった。

11時過ぎに11匹だったが、
12時近くなると、トロ手前のチャラ場や小さな瀬で掛かりだした。
結局16匹掛けて、1匹バラシの15匹(18−20cm)で午前を終了した。

後から来た2人組にトロ場を明け渡して、午後の部へ、、、
前回のボウズ場所にリベンジしに行ったが、
暑さと移動で肝心の囮鮎に元気がなく、うまく泳がないうえに、
3時ぐらいから強風となり、
4時過ぎには、広報車が、上流で鉄砲水だ!と避難勧告していた。
しばらく、様子を見ていたが、濁流を確認できず、、どうなっただろう?

たまは、とても元気であったが、お天気に逆らわず退散しました。
猛暑中の移動は、囮がバテルことを本日学習しました。
今日は、まぼろしの50匹の白昼夢も見ました。

たらればですが、夕方までできたら、久々の20オーバだったのに、、ちょっと残念。

マックさん、ありがとう。
あの場所は、結構人気場所ですね。


鮎ログ 新23回目 15匹(18−20cm:平均19cm:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。


7月のまとめ 119匹/ 9回 (平均  約13匹)

2000/7/29
木曽川水系 飛騨川 白川


この時期の鮎は、20cmが欲しいから白川に行く。
恵那市のマックさんにポイントを教えて貰ったが、
釣り人が多いので別の場所でTRYする。
現地に6時以前に着かないと思う場所に入れない、、、
駐車する場所もないかも知れない。
今年の白川は、とにかく人気が凄いようだ。
長良川高水だったせいかも知れないが、、、

午前中は、やっぱりボウズでした。
上手な人は、ポチポチ掛けるので、午前中に+10以上だろう。
とにかく囮が野鮎にならないと厳しい。

午後は、RESETして、釣り人が少ない場所に遡上した。
そこは、加子母村だった。
なぜか、すぐに22cmが掛かる。
しかし、午後5時までは、反応がない。
1時間ぐらいでパラパラと20cmクラスが5匹掛かる。
これだからクセになる。
ちなみに、大きさが揃うから、たぶん成魚放流と思われる。

付知の山荘で炭火で鮎を焼いてみた。
脂がのっていて、うまいからパラグライダー仲間が一人で5匹も食べた。
しかし、内蔵がないぞう。
たぶん高水続きで、あまりアカをはんでなかったようだ。

鮎ログ 新22回目 6匹(20−22cm:平均20cm:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。

翌日は、付知川を見てきたが30cmぐらいの高水だったのでパス。
加子母から白川を下りながらポイント探し、、、
しかし、解禁なみの混雑だった。

おまけに9時前後から、にわか雨が続く状態なので、、、あっさりと帰宅した。


鮎の瀬で写真を撮る



2000/7/27
長良川 吉田川の町裏


やっぱり数が欲しいので、いつもの場所に行く。
増水 +25cm 水温18−19度 おまけに曇り 17時頃に雷雨 釣り人多数 
であったから惨敗でした。
上手な方は、15−20匹ぐらいと思うが、
全般に忘れた頃に誰かが単発あたりと言う感じで、お寒い結果でした。
雷雨の中で粘ったが、痛恨のバラシで、+10は、消えた。
しかし、鮎の品質は、一段と良くなった。

鮎ログ 新21回目 6匹(15−17cm:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。


2000/7/22
飛騨川 白川 なかがわ橋の専用区

飛騨漁協の年券を入手したので、早速、白川に行きました。
ポイントは、マックさんに聞くタイミンがなかったので、
過去、1度だけ行ったことがあって、2匹雷雨コールド負けした、
中流域なかがわ橋から下流100mに入りました。

7時前ですが途中は、釣り人だらけで、白川の今年の人気が伺えます。
先行者が5人ばかりいましたが、ほとんど瀬に入っています。
たまは、瀬尻が空いていたので、暑いので左岸のトロに半身入浴しながら釣っていました。
引き釣りをしていた人がいたので、その下10mぐらいで、やりました。
マックさんのアドバイスどうり、泳がせに徹していると、
10分もしないうちに、16cmが掛かり、1時間ほどで4匹掛けました。

今回も秘密兵器5本イカリを使用してみました。(1本だけ用意)
ほとんど、背掛かりでした。
ここの鮎は、なぜか最初の引きは、あまりないのですが、
鮎がパワフルですぐに浮いてきません。

しかし、期待は、裏切られて、5匹目は、凄かった。
下竿ぎみでしたが、突然目印が一気に下から上に15−20mも飛びました。
訳がわからず、強風か?でも、掛かっていました。
上から鮎が下ってきたので、手元に寄せましたが
イナズマの欠点で親は、すでに飛ばされていません。
23cmぐらいかなあと思いつつ、親もいないので、大丈夫と思い糸に触ったとたん、グッドバイ!!
5本イカリをした大鮎がいたら、それは、たまの鮎です。

めげつつ、仕掛けを鼻環に変更して、続行、、ポイントは、ほとんど変わらず
鮎が元気に上流に泳ぐと掛かります。
掛かってからが、今回うれし楽しいで、鮎に引かれて白川詣でです。

結局、12時までに13匹釣れたので、前日に続いて早めに納竿して帰宅しました。
疲れもあったけど、高切れが怖くて、多いうちに逃げ帰ったというべきか?
鮎の引きが強く、吉田川の10倍は、運動しました。
まあ、あすの飯抜き総会が板取であるし、、 本日、13個でニコニコです。

豊田市の人で20年来、白川に通っている人が、チャラの拾い釣りで8匹とか、
13匹掛けたと言ったら驚かれていました。
どうも、また午前中もTOP賞みたい。
大きさは、21cm−18cmが10匹、17cmが2匹、16cmが1匹でした。
今回は、デジカメ出張中で写真がなくて、残念ですが追い星3点、真黄色な鮎は、綺麗でした。

白川がいいぞ、でかいぞ、引くぞ、人も多いぞ!


鮎ログ 新20回目 13匹(21−16cm:平均19cm:マミヤOP 攻技9.5m)

これが引き グイグイうれし 白川だ!  読み人:たま


2000/7/21
長良川 吉田川の町裏


やっぱり数が欲しいので、いつもの場所に行く。
6時なので、ガラガラ、、あきずにボウズ頭石の前に座る。
すぐに16cmが掛かるが猫顔鮎でやせている、、、
その後は、ポチポチと掛かるが
11cmのミニも掛かり、平均15cmで、最大18cmでした。

帰りに、数えると15匹もいた。
あまり観察してなかったが、
これでも、たぶんTOPクラスみたい。
今日は、あまり竿が立たないようだ。7/20にずいぶん攻められたのかな?
いつもなら、暗くなるまでやるのだが、用があったので1時過ぎに退散した。

帰り時点で町裏は、夏休みのせいか、休日並の混雑になっていた。
またガキンチョも夏休みなので、昼前からザブンザブンしていた。

ペース的には、30匹コースだったが、鮎が、また小さくなった感じです。
対岸に移動したときに、無数の鮎が見えましたので、
早く大きくなれよと言っておきました。

町裏も、弱い鮎がだいぶ淘汰され
鮎の質がよくなり、病気持ちがいなくて気分が良い。


鮎ログ 新19回目 15匹(18−11cm:平均15cm:マミヤOP 攻技9.5m)

数だのみ やっぱりここだよ 吉田川  読み人:たま



2000/7/16
長良川 吉田川の町裏


日曜は、混むと思い早朝から郡上に行って来ました。
鉄橋下には、泊まりの車もありましたが、5時だったので十分に駐車スペースがありました。
しかし、6時前には、釣り人も動きだしポイントが埋まります。
すごい人出となり、解禁日並の混雑でした。

早起きのおかげで、ぼうず頭石の前に場所がとれたのですが、
これが最悪でした。
すぐ上流のおばかが、瀞場なのに、釣れないとすぐにたち込んでしまいます。
対岸には、某クラブの団体が大挙してきて、さすが上手で鮎をどんどん掛けます。
例のおばかは、対岸から釣れるのを見て、さらに中程に立ち込んでいます。
不幸にも、時々掛けるのですが、
掛けるたびに岸に戻り、たち込みをバシャバシャと繰り返します。
もう、最悪!!
狙っていたポイントに鮎は、来ないぞ!!

このおばかが休憩すると、やっと鮎が掛かりました。
そういえば、いつかの日曜(6/18)にもいたおばかです。
体型と年齢は、たまに近く、帽子をキャッチャー風にかぶり、
渓流のウェダーで引き抜きができないおばかです。

次回は、注意するか、場所替えをしたいと思います。
彼のおかげで、鮎が対岸に逃げたので、某クラブ団体が釣れたかもね。
当然、某クラブ団体は、声を掛け合いますが、チャラで静かに釣っていました。

午前にやっと2匹。
午後は、おばかさんがいなくなってから6匹でした。
まあ、奴と某クラブが小さい鮎を間引いてくれたから、次回は、きっとおおきな鮎が釣れるかも。
次回から日曜のぼうず頭石は、避けましょう!!対岸からがいいかも??

鮎ログ 新18回目 8匹(18−13cm:マミヤOP 攻技9.5m)

悪魔じゃ 石ぶつけたろ おばかさん 読み人:たま

長良川支流の某TU川で23cmを含めて4匹ほど掛けたけど、
川が臭かったので、2度と行きません。
生活ごみが流れてゲンナリです。
これは、忘れることにしました。



2000/7/13
長良川の道満 吉田川の町裏


郡上に行って来ました。
道満は、−10cmほどの減水だと思います。


道満の瀬肩に朝の6時に入る。すぐに17−18cm黄色い鮎が3匹ほど掛かる。
その後、不調で忘れた頃に掛かる。
トータル7匹で1匹がホームランでアウトとなった。
ケメさんが来たので場所を譲り、
10時頃から質より量の吉田川町裏に行く。
釣り人は、3−4人しかいないので、右岸から攻める。
30分ぐらいは、反応がなかったが、日差しとともにアタリがきた。やっぱり、小さい。

そこで秘密兵器の5本イカリを試した。
最初に13cm、すぐに15cm、また18cm、そして、バラシ(針の崩壊)と連ちゃんだった。
反応が良くて、もたもたしないで1発で掛かる感じでした。また、つくろう!
入れ掛かりは、ほとんどなく2−3匹連ちゃんぐらい。
16時に数えてみると20匹いたので、目標を大きく30匹とした。
そのとたんに2連続バラシ、オトリ逃亡などで、掛かる割に数が増えない。
途中でわからなくなって、確実に30匹越えをするために19時10分まで川にいた。
数えてみると33匹(町裏分27匹)
19−18cmクラス13匹、それ以下は、20匹で平均16−17cmかな。

鮎ログ 新17回目 33匹(19−13cm:シマノ 先掛けNA9.5m)

奇跡じゃ うれしたのしや 吉田川? 読み人:たま




2000/7/9
長良川 五町瀬の上流瀞場&瀬


三重からのお客様(生がきさん)が見えたので急遽、郡上八幡に行きました。
到着して、しばらくは、菊千代様(ワンワン)と遊んでいました。

お昼頃に現地に到着しました。
途中156号線の美濃市は、渋滞でした。
これからの週末は、渋滞が多くなります。

釣況、いまいちらしいが、せっかく郡上にきたので、竿出しをします。
本日、好調なヒゲさんから天然おとりを貰ったけど、
暑さとたまの酷使ですぐ昇天させちゃった。
しかたがないので、おとり屋に走り、15時ぐらいからRESETする。

時合が良いのか、すぐに18cmの元気鮎が掛かりましたが、
たくさん泳いでも、次が来ない?、、、
広い川を移動して、、、17時前にやっと次がきました。
その後、勝更橋すぐ上の瀬にて3匹ほど追加して、
瀞に戻り、元気な瀬鮎を走らせると、掛かるけど、だんだん鮎が小さくなりました。

トータルで8匹取り込みましたが、瀬でガッツンと掛かった時に、
オトリのみ逃亡しました。。
イナズマ仕掛けは、瀬でガッツンとくると、
オトリが飛ばされることがあるようです。(過去にも経験ありです。)

鮎ログ 新16回目 7匹(18−15cm:シマノ 先掛けNA9.5m)

昨日の吉田川町裏の鮎は、生臭かったが、
今日、瀬で掛けた鮎は、スイカの匂いが戻っていました。
明日がいいかも?




2000/7/8
長良川 吉田川の町裏


インターネットからアメダス降雨情報を調べるとほとんど降っていない。
途中の津保川、本流、吉田川とも台風の影響は、まったくない。
平水でアカがやや付きすぎ状態です。
台風のおかげで?午前中までは、平日なみに空いていましたが、
午後は、いつものような混雑でした。

今回は、1日ががりで18匹取り込みました。
1つは、尺越えのヒゲ付き鮎?でした。これは、地元の人に献上しました。
3匹は、11−12cmで、一仕事していただいてから放流しました。
あとは、16−18cmとまた小型になってしまった。
10匹越えしたけど、上手な人は、たまの2−3倍も釣っていたので悔しいと思いました。

今日は、なぜか「ぼうず頭石」のポイントは、不調でした。
瀞でも、流れがある、チャラ瀬みたいな場所が好調でした。

出だしは、好調でしたが
尺以上の鯉のおかげで、初期の苦しい段階で天然おとりをロストするし、
入れ掛かりかと思えば、手元30cmでバラしてしまうし、、、
うまい人は、コンスタントに掛けていますが、
たまは、休憩ばかりでくたびれてしまった。
なんとか、18時を過ぎて5匹掛かり、ちょっとだけ楽しめました。

小さな鮎もオトリにしたけど、使えました。その後に釈放しました。

鮎ログ 新15回目 17匹(16−18cm x 14匹、10−12cm、3匹:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。

気分は、 ヘトヘトだよん 吉田川? 読み人:たま

20匹以上確保を目標に19時までがんばりました。
数を数えてなかったので、意外と掛かっていたみたい、、、
でも、上手な人の午前中の釣果とおなじです。

うまい人は、30−50匹ぐらいと思われます。





2000/7/5
長良川の道満 吉田川の町裏


郡上に行って来ました。
道満は、+20−30cmほどの増水ささ濁りで石があまり見えない。

前哨戦として、9:00頃から瀬肩に入り、
すぐに海産鮎17cmを掛けたが、やっぱり川の税金となる。
その後、税金を払いつつ3匹の17cmぐらいの天然鮎が残る。
運良く税金のほとんどが養殖であった。
すなわちトータルで4匹掛かった訳です。

11:00頃から道満の淵尻に運動を兼ねて入り、
ちょっとだけ瀬釣りのケイコをしたら、黄色い鮎の軍団を6匹ほど掛ける。
やっぱり川税金や脱獄鮎もいて、
結局、午前中に7匹の天然鮎がおとり箱に残った。

12時過ぎからは、午後なので天然おとりで吉田川町裏の瀞を攻略にGOGO?
吉田川も+15cmぐらいで、ちょっと平水より多いかな状態でした。
しかし、濁っていないので、とても気持ちが良い。
アカは、上々にみえる。
天然力で予定どうりに即時に18cmが掛かる。
あとは、ぽちぽちと掛かるが、
やっぱり、ぼうず頭石の釣り人は、入れ掛かり状態となり、ニクイなあと思う。
そのせいか、天に願いが通じて、15時から土砂降りとなりゴロゴロ、、、でもあまり増水しなかった。
結局、吉田川は、10匹掛かりました。

あいかわらずの逃亡鮎や貸し倒れ(たまには、オトリを貸せる身分じゃあ) もあり
最終的には、14匹が持ち帰りとなった。


鮎がひとまわり成長したようだが、まだまだ小さいですね。

鮎ログ 新14回目 14匹(17−18cm x 10匹、14−15cm、4匹:シマノ 先掛けNA9.5m)でした。

気分は、 20匹だよ 吉田川? 読み人:たま

調子がいまいちの先輩に、釣れたてのおとりを貸したりしたが
もっと自分の釣りに集中すれば、お持ち帰り20匹もできたはずです。
どうも、15匹も掛けると、うれしくて満足する傾向があるので、
ケメ氏やDeibu氏を見習って20匹以上確保を目標アップしようかなあ?
釣れるときは、徹底的に釣るガッツをつけようと思いますが、、、






6月のまとめ  69匹/9回 (平均  約 8匹)

2000/6/30
長良川 吉田川小野橋上流、町裏


本流は、川全体がお水状態でしたが、
それでも吉田川合流点上流の瀬には、釣り人が結構いました。(浅いのかな?)
吉田川町裏には、3名ばかり、、
点在するボウズ頭石もすべて、水没して+50cmぐらいのササ濁りなので
スキップして、いつもの、ちょっと上流に行きました。

やっぱり、そこそこ釣り人がいました。
ここもトロがイカじゃなくて、平瀬になっていました。
古アカは、とんだような感じでしたので、残りアカ狙いで大岩のヘチで泳がしたら、
13cmがすぐ掛かり、狙いどうり、、、のはずが、、、あとがなし、
お昼近くになって、知らないうちの1匹を追加しましたが、移動を決意しました。

午後は、大好きな町裏に行きました。
先行者に聞くと8匹ほど、でもオトリにならないサイズが多いとのこと。
いつものトロが平瀬になっていますので、初めてメタル0.1号をつかいました。
泳がないけど、水切れがいいのか、オトリが流されません。
さすがメタルじゃあと関心しました。
しばらく、おとりをおいていたら、ブルブルとあたり18cmがきました。
その後、ポチポチと13cmクラスがきました。
14時ぎから、17時頃までは、竿もと退屈おとこ(知っている人は、おじん!)でしたが、
17時を過ぎて、黄色くて、すいかの匂いがする
やや大きめ?の16、17cmが掛かり、入れ掛かりを予感するも、不発でした。

今日は、下流の人も、たまの倍ぐらいのペースで掛けていましたので、
大きささえ我慢すれば、7/1吉田川は、釣りになると思います。
現地は、ほとんど曇りで降雨は、ありませんでした。


鮎ログ 新13回目 9匹(18cm、17cm x 2、16cm、後は、13cmクラス)でした。

鮎がだん だん小さいぞ 吉田川? 読み人:たま





2000/6/24
たまのイチバン長い日
 

土砂降りの音で3時に起床しました。
 
 5時頃 木曽川、やや増水のもよう 
 5時過 津保川、茶茶色、、、+ 70cmぐらい 
 5時過 長良川、茶茶色、、、+ 90cmぐらい 
 6時前 板取川、超茶色、、、+150cmぐらい 
 6時過 武儀川、茶茶色、、、+ 70cmぐらい 
 7時前 根尾川、超濁流、、、+200cmぐらい 
 9時過 揖斐川、茶茶色
10時頃 牧田川、ささ濁、、、、、、オトリ屋、釣り人発見できず。
13時頃 雲出川、ささ濁、、、、、、釣り人3名
14時頃 宮川通過、谷底見えず
15時頃 大内山川、平水、、、、、垢古い、釣り人多数、、、試し釣りで4匹(14cm、19cm)
19時頃 宮川通過、谷底見えず
21時過 揖斐川、長良川、木曽川通過
22時頃 自宅到着

4時頃に起きるつもりが、土砂降りの雨音で3時過ぎにお目覚めする。
いつものように吉野屋で朝食をとり、美濃市の長良川に向かう。
途中の木曽川は、増水模様だが濁流じゃないのでやや期待がもてる。
しかし、途中の津保川は、チャチャチャ、津保川チャチャチです。

新美濃橋に着いたら長良川チャチャチャ、おまけに板取川チャチャチャ、
追い打ちをかけるように土砂降り状態となる。

板取川を遡上して、本命の武儀川へ行くが、やっぱりチャチャチャである。
みんなが日本バレーをこれほど応援したら
優勝するいきおいのチャチャチャである。

先日、根尾川に薄墨桜の葉見(花見じゃない)に行ったときに、
武儀川上流の美山町と根尾村がつながっていることを思いだし、
山道を経由して根尾川へ向かう。

しかし、そこはチャチャチャを通り越して、濁流となっていた。
死んだ鮎、病気の鮎どころか元気な鮎も流れそうな濁流であるが
少なくとも古垢は、一掃されただろう。

ここで、お約束の薄墨温泉に向かうが
営業が10時なので3時間も待っておられないので
谷汲の根尾川温泉に向かう。

名鉄谷汲線があと1年で廃線になることを思い出し、
谷汲駅に向かい記念撮影をした。
とっても味のある電車なので、なんとか残しておきたいものです。

駅からケメ氏に電話すると、すでに自宅にいるらしい。
ケメ情報によると吉田川も日本バレーを応援中らしい。
そこで、もしかしたら三重が良いかもとのアドバイスをいただき、

たまの長い日が始まる。

通り路で穂積のイトウ釣具店に寄る。
誰かが特売でいまいちのメタルラインをつかまされたと言っていたが

普及モデルの鮎竿40%引きにつられ、、、
たまが釣られてしまってた。
チュウチュウタコカイナじゃない 硬中硬です。
シマノ竿9.5mで260gで税込み92000円なら安いと思ったので買った。
実は、今回も付属の竿ケースに釣られたが、
同じパターンのマミヤ竿の二の舞、三の舞になりそうな予感がする。

三重県に向かう前に、付知川の恵那漁協に電話すると+2mの大水らしい。
ここは、解禁を6/11に早めて正解だったようだ。
しかし、しばらくダメだろう。

これで進路を三重県に決定!!
はっきりしないが牧田川でも鮎が釣れると思い、
チャチャチャの揖斐川堰堤を走り、
大垣をすり抜けて、養老方面に向かう。

牧田川は、ささにごりで少しだけの増水であったが、、、
オトリ屋がない釣り人がいない。
今、新聞をみたら7/1解禁みたい。
そりゃあ釣り人がいない訳だ!

そのまま走り、藤原岳の麓を通過して、四日市に行き
ちょっと、王将で昼食をとりながら、次の目標を決める。
とりあえず近そうな雲出川とする。

四日市ICで高速に乗って、一志嬉野ICで降りて、雲出川に向かう。
さほど増水していないが、釣り人がほとんどいない。
小さな橋の前後に釣り人がいたので、橋上からしばらく拝見する。
ささ濁りなので、鮎の状況は、不明だが、
かなり垢が腐っている。
おまけに青のりみたいな藻が多くて、とても釣る気になれない。
当然、竿が曲がらない。釣り人がたまのように腰を下ろしている。
すなわち釣れていなさそう。

こうなると、次は、宮川、大内山川に向かうしかない。
生がきさんに電話しようと思ったが、
電話メモを忘れてしまった。
だって、行く予定じゃなかったから、でも残念だった。

大台町でどちらにすべきか悩んだが
道路が便利なほう、
遡行が楽なほう、
お金が安いほう、
場所を覚えているほう、
悔しい思いをしたほう、
等々の理由で楽な大内山川に決定して、
42号線沿いに大内山川に向かう。

オトリ店に状況を聞くと、どうもはっきりしない(ああ、だめかなあ?と思う)
明日が晴れるなら、今日は、川見だけにしようかと思ったが、
明日の天気も怪しそうだし、、
おまけに時々日が射す良い状態になってきた。

15時過ぎからの日券3150円の投資は、厳しいが、
たまは、我慢できずに入ることにした。
午前中は、たくさん釣り人がいたらしいが、今は、誰もいない!
よほど釣れたか、釣れなかったか?

まずは、そっとチャラ瀬に向かう。
元気なオトリを群れ鮎と遊ばすこと
1時間弱で14cmを取り込む。
もう一匹と思うがなかなか掛からない。
やっと掛けたと思うが、ダンゴでばらしてしまう。

17時近くなってきたので、瀬尻に向かう。
期待に反して、全く反応なしで、
帰り支度をかねて、オトリに最後の仕事を頼み、
働かした順にオトリを解放した。

最後の最後に14cmちゃんに最後のお仕事を頼んだところ、
しばらくして、流心の脇で前アタリでムズムズときて、
ググッグと引き込まれた。
それから結構な引きで、なかなか浮いてこない。
あああ、楽しい、、、これだから鮎は、はまるよね。
やっと浮かせて、引き抜いてみると20cm近い綺麗な鮎の背掛かりでした。
でも時間を見ると18時をすぎている。

残念ながら、入れ掛かりには、ならなかったけど、
その後同じサイズを2匹取り込めました。
でも、なぜか頭に近い腹掛かりでしたが、
たまの長い一日のシメにふさわしい引きを愉しみました。

鮎ログ 新12回目 4匹(14cm、19cm x 2、19.5cm)でした。

しかし、始めから三重県に行くべきだったかも知れませんね。
シメは、松阪肉定食を安濃SAで食べました。

大内山川は、だいぶ攻め込まれているかもしれませんね。

PS 竿は、シマノ竿は、無事でした。






2000/6/18
長良川 吉田川町裏と小野橋上流
 

町裏は、川にジャバジャバ入る人が多くて、
静かに釣れず6匹だけ。
でも他の人より良かったかも?

午後は、吉田川小野橋上流で1匹でした。
師匠3匹、叔父さん2匹、たま1匹、LAN0匹の結果でした。

鮎ログ 新11回目 7匹(17cm−12cm)でした。





2000/6/17
根尾川 薄墨桜橋と谷汲大橋


雨が降っていたので、薄墨桜を観賞しました。
とっても空いていたので近くまでマイカーで行きました。

でも薄墨桜橋から下をみると1000匹以上も群鮎が回遊していたので、、
満員の場所を離れて群れ鮎と遊んでみました。
すぐに17cmが掛かりました。
その後に子鮎が掛かり放流しました。

とにかく川の中程の砂地で腰まで浸かったうえに
雨も激しくなったので2時間ほどでヤメて
谷汲大橋に来ているDeibuさんに会いに行きました。
お昼前でしたがDeibuさんは、20匹以上でした。

この日は、Deibuさん&桜見物&根尾川温泉訪問と言うことで、なかったことに





2000/6/16
長良川 西河橋下流、吉田川小野橋上流


大和は、完封負けでしたが、
吉田川上流で
たまの大好きな鏡のような瀞&チャラ場で愉しみました。
町裏の鮎に比べて、綺麗で匂いもグーでした

この日もケメ師に助けられました。

鮎ログ 新10回目 16匹(19cm−13cm)でした。

<飯抜きレポート>
長良川は、渇水ぎみです。
しばらくは、雨が降らない限り、飯抜きしないつもりです。
でも根尾川は、ちょっと水がでたかな?

今年は、死んだ鮎や死にかけ鮎が目立ちますね。
たぶん例年どうりだと思うけど、大雨がないので、
あまり死骸が流されていないので目立つかも、、、

だって、釣る人は、ちゃんと釣っているからなあ
本当の判断は、まだできないけど、
やっぱり釣れる方に期待したですね。
とにかく大雨で弱い鮎と死んだ鮎をアカごと流すといいね。





2000/6/15
長良川 吉田川町裏

会社に行く途中でケメ師匠に電話すると、すでに20匹オーバ。
緊急の用を発生させて、午後年休とする。
ビンビン飛ばして、吉田川に14時ちょっと前に着く。

ケメ師匠からオトリをもらって入れたら
石の下流で16cmがすぐに掛かる。

入れ掛かりは、ないけど、順調に掛かる。
ながくても20分ぐらいの辛抱で掛かる状態です。

しかし、結構混んでいるので、結局同じ場所で釣りました。
夕方には、18cm級が掛かり楽しいよーー!

鮎ログ 新9回目 17匹(20匹)でした。

引き抜きホームランで20匹は、持ち帰れなかったけど
気分は、20匹です。

今日から、ケメケメ師匠は、たまの第二師匠になりました。
どうも、ありがとうございます。





2000/6/11
長良川 深戸新田

長良川本流深戸新田へ行く。
前夜から酒井さんとこで、クラブの人と合流した。
昨年末から贅沢病の治療に入ってしまったのが悔しい、、、お酒とおつまみがたんまりあるのに!
でも、まあ少々少々と少々が中々と食べ過ぎた。あーメン!死ぬかもしれん。
解禁日は、諸先輩も必死みたいで、たまは、いつもの場所へ行くことに
運良く、その少し下で15cmを掛けた。

朝のうちの小雨で寒い日であったし、
鮎回収に失敗したときに、ウェダーに水が入り、
とっても寒くなりめずらしくAMでヤメた。

その後に買ったばかりのおとりような元気な師匠が来て、川に入っていったがどうなんだろう?
ここでは、大会に出るラベルの上手な人が午前中10匹(朝のうちは、3匹)で全体にこぶり鮎でした。

今年は、根尾川、板取川、大内山川、郡上と解禁を皆勤したが
0匹/4匹(1匹)/2匹/1匹(0匹)と全滅です。
解禁日は、たまには、あわないようだ!

こんなにうまくならないので、竿を折ります。
ちゃった、また同じとこをまたおちゃったよ!(今度は、11400円だ、ガクン)

それでも6/17(土)根尾川上流解禁に行きます。
deibuさん、教えにきて!

鮎ログ 新8回目 1匹でした。

ちなみに師匠代理は、万場橋付近で30匹
内弟子のヒゲさんがツ抜け

たまは、ふぬけ、、、午後には、深戸も釣れだしたようだ。




2000/6/10
板取川

睦橋へ午前中からGOGO!
水位は、平水、人は、少ないでもあまり磨かれた石がない。
残念ながら、たまの群鮎ねらい場所も占拠されていた。
そこには、100匹以上が群れていた。

しゃないので、橋脚の方へ3mぐらい橋の前で、久々に瀬の17cmの鮎を掛ける。
珍しく引き抜いて、ストライクでした。
元気な鮎だったが、後がなし。
その後、川を横切って対岸から瀬肩を狙うと、14cmのかわいい鮎が掛かるが、
やっぱり後がなし。

途中、師匠代理のケメさんに電話したが、本流もいま一のようなので、粘ることにしたが
結局、橋の上流の状態を見るだけになった。
かなり砂が入って50%以上も埋まったように感じた。
途中、ラインに鮎を絡めたが逃げられた?鰭でも掛かったのかなあ
夕方に定位置が空いたので、そっとやったら、
18cmが掛かるが鼻環つき元養殖君であった。
こいつも元気だったけど、やっぱり後がなし。

他の人も釣れていないような気がしたが、どうだったやら?
今年の板取川は、たまには、ツレナイ川です。

鮎ログ 新7回目 3匹でした。




2000/6/4
大内山川

解禁に行ったが不調でした。
すぐに17cmの遊び鮎を掛けるが、縄張り鮎を掛けられず。
お天気は、曇りでした。

鮎ログ 新6回目 2匹でした。

翌日の中スポ情報では、5匹前後と不調だったようです。
今回釣れない分が残ると考えれば、今後に期待ができますね。




2000/6/3
宮川(上流)

休養日のつもりでしたが、急遽行くことになりました。
現地では、掲示板仲間の三重の生がきさんと大阪のクーさんに合流しました。
たまは、先日の疲れと小雨だったので橋の下で雨宿りしました。

今回は、なかったことにします。
次回に備えて鮎を2匹放流しておきました。

ケメさんやクーさんは、2桁以上の釣果でした。
この時期では、宮川上流は、好調と言えそうですが、
まじめに釣らなかったことが悔やまれます。

橋の上から見ても多数の鮎がいることが確認できました。




2000/6/2
大千瀬川

午前中は、17cmをやっと1匹だけ瀬で掛けました。
午後は、瀞場に行き
14時過ぎに13cm、18cmと掛かり、
16時頃から、瀬尻直下の瀞場で7匹ほど、キューンとする引きを楽しめました。

鮎ログ 新5回目 10匹でした。

良い型が揃いました! 上手な方は、瀬で30−50匹ぐらい掛けていたと思います。





5月のまとめ  17匹/4回 (平均  約 4匹)


2000/5/28
板取川


ゆっくり起きて、長良川に川を見に行きました。
解禁とは、思えないほど人出がない。大雨の予報が効いたみたい。
本流も板取も約50−70cmぐらいの増水している感じです。
でも、やっぱり好き者がいる。
板取川を遡上するが
新長瀬橋、穴洞橋、ガラガラ状態で、
蕨橋、下橋、睦橋、上牧橋となると人が多くなるが、空いていると言える。

昨年、最初に8匹釣れた睦橋の上流右岸が空いているので
まあついでだ!行くか!!
3匹1000円のおとり屋さんに行くと
ケメさん、RYUさんがいた。一緒に睦橋にGOGO!

結局4回掛けて、
1匹見ないでバレた。
1匹が川の税金に。
1匹が空の税金に、ぼっちゃりした若鮎がポッチャリーンと落ちた。
1匹がおみやげに!

サイズは、15cm−17cmでした。
上手な人は、10匹以上掛けていたみたいだが、ほとんどは、枯れ木状態でした。

良く掛けたのは、橋に近い人

先日、某朝日新聞に釣り人らしからぬ状態でフォーカスされたので
新しいブルベリー色(青紫色)の鮎ベストを買いました。
定価12800円でしたが
7200円−>4980円−>3980円と3回も黄色い
おつとめしたシールが貼ってありました。

鮎ログ 新4回目 3匹でした。(大甘でね)




2000/5/26
根尾川

会社の先輩を同行して根尾川にGOGO!
天気予報ほど暑くない、日差しがあるが薄曇りに近い。
水温17度、昼過ぎに20度ぐらい。
ちょっと釣り人が多いけど、それでも10人ぐらい。
たまは、自分の縄張りへ、、

でも唖然、瀞場が浅場になっている。ケメさんが腰までつかった場所が膝下ぐらい
30cmは、減水だ。
これは、まずいみたい。

どんどん前振りが長くなるのは、、

そうそう、ディーブさんから、ポイント教えてもらった。
ここだよ!

結局、薬局
16時近くまで、反応なしの大坊主でした。

が、、13cmが交通事故で顔に掛かり、
さらに遅くなって15cm、17cmの良い鮎が、わらしべ長者のように掛かりましたマル、、

3匹大将です。(いい鮎だ!ぜひ見よう)

しかし、囮が死んだり逃げたりで、ほんとに今日は、坊主を覚悟しました。

ちなみに同行者は、2匹でした。
かれが言うには、7匹ぐらい掛けた人がいたけど
ほとんど、坊主に近いようだったとか!?

たまも2回ほど目撃したけど、連ちゃん等いないようでした。

鮎ログ 新3回目 3匹でした。




2000/5/21
根尾川

日曜だから混まないうちにGOGO!
7時には、川に着いたけど人がいないよ。みんなどうした?
そのうち混むはずだから、5/18によかった秘密の場所へ行く。
でも瀞だから午前中は、つれない予定だけど、まあ場所取りのつもりで入る。
水量は、5/18と同じぐらいだ、、シメシメ、、良い予感がする。

やっぱり早起きは、三文の得で、8時前に17cmと14cmが掛かる。

昼前にケメさんも登場した。
たまは、午前中に5匹取り込んだが、根掛かりで2匹を川税金として支払うはめに!
こんな様子で、瀞場だけに午後も期待が大きい。

しかし、午後は、1時過ぎに綺麗な18cmを釣るが、これも税金となってしまった。
その後、バラシ1回のみで反応なしと低調になってしまった。

ケメさんも3匹掛けたが、やっぱり午後がダメだったようだ。
意外と水温が上がらなかったせいかなあ?
朝の水温は、16度ぐらいでした。

今年初の+10かと思ったけど、甘くないなあ!?
でも、そこそこ楽しめたので、今週は、飯抜きの川仕事は、やめて
会社で趣味に専念しよう。

本日の報酬は、純天然鮎だと思うけど?

上流を見ても、釣り師が少ない

ケメ兄さん

鮎ログ 新2回目 6匹でした。(でも、川税金に3匹マイナス)

実は、2番竿も大元が折れちゃった!困ったもんだ。
まだ保証があるけど−6000円じゃあ。




2000/5/18
根尾川

飯抜いちゃった!
またまた、たまたま、たまは、根尾川に行って来ました。
川は、昨夜の雨で一段と増水しておりササ濁りでした。
朝は、友釣り師は、たまだけみたい。お約束どうり、午前中は、ぼうずです。
おまけに応急処置の竿も折れちゃうし、やっぱり修理行きじゃあ、、、

午後は、ちょっと下流の瀞場に下って、再挑戦です。
お天気は、とても良くて水温も20度ぐらいあるし、ちょっぴり水も澄んできた。

13時過ぎに
あっあっ、、掛かった掛かった、、でも逆さ向きで、、ありゃばれちゃったよ、、、どよーーーん!
もうダメかもね。
再度、おとりを同じ場所に入れたら、ビビイーービンで
野良鮎じゃなく、にゅるにゅる草色の17cm本野鮎でした。
あとは、入れ掛かりじゃ、、、なくて、たまたまじゃなくてぽちぽちの1時間1匹ペースで5匹でした。

今日がたまの本当の解禁日じゃあ! 土曜、日曜が良さそうです。
今日の友釣り師は、だいたい5人ぐらいでした。
どぶ釣りは、いつもの場所にいっぱいでした。
鮎5匹でルンルンのたまです。

証拠は、これです。

鮎ログ 新1回目 5匹でした。(17cm x 2/14cm x 2/12cm x 1)

過去3回の記録は、忘れましょう。悪夢だから。





2000/5/14
根尾川

5/11の復習戦です。

鮎ログ3回目 ぼうずでした。

辛くて午後は、早く引き上げました。



2000/5/13
根尾川

5/11の復習戦です。

鮎ログ2回目 1匹でした。(17cm)

野鮎だったけど鼻環つきで、片目しか開かず。




2000/5/11
根尾川

坊主覚悟の初つりでした。
やっぱり坊主でした。ちょっと寒い寒い1日でした。

河原で飯抜き会をしました。
LANの鮎ごはん4個もたべました。
おいしいよ、、、食べたい人は、飯抜き会に入るしかないよ。

鮎ログ1回目 成果は、なし。

なんと朝日新聞夕刊にタマがフォーカスされていた。